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字に慣れていこうかと思いブログをつなげてみた。
↑この発言なんか帰国子女っぽくね?書くのよりスッピーキングの方が出来マースみたいな(笑) あ、只の馬鹿っぽいですか。
昨日から友達の会社でバイトをし始めた。そこの待遇が素晴らしすぎて泣ける。高い緩い楽。なんかこんな僕でも世の中は受け入れてくれるんだネ。
ちゃんと頑張ってます。最近。なんで?ってドラマCD買いたいからだけどねー!!ギャハハハッハ!
tac新刊買ったらなんだかムラムラっと思い出しちゃって、あーこりゃもうキャラソンとかも集めるっきゃねーなと思っちゃった訳で。だってこの完璧な僕こと頼光様の入浴シーンがお約束ときたら買うしかないZE。
萌えとかネタとか色々あるのに絵が上手くいかないのが残念。脳内の妄想がそのまま書き写せたらいいのにな。しょぼん・・・
**シリウスとルーピン、大イカを眺めながら**
「ほら見てシリウス。空がとっても綺麗だよ」
「ああ、本当だ。まるでお前の瞳のように奥が深くて美しいよ・・・リーマス」
「ほんとだ。ハグリッドの小屋から漂ってるどどめ色の煙とあいまって随分と奥深い。どうしたのシリウス?渋皮栗味って聞いたから食べたらすごく甘かったって顔をしているよ。ん?なんだかいつもより耳の裏がしっとりしているね。・・・うーん、しっぽりって感じ?」
「・・ああ愛しのリーマス。俺は今、犬じゃないんだから耳の裏を触るのは止めてくれドキドキするから。あとしっぽりの使用法が違う。しっぽりというのはもっとこうアダルトな雰囲気のするものであって・・・ってまさか!さっきからそれを狙っていたのかリーマス!!!すまない。直ぐに気付けなくて!でも野外だと危ないから中へ戻ろう!直ぐに。」
「わあシリウス!いつもの調子が戻ったんだね!元気そうで良かった!!でも残念ながら僕はミリーじゃないからねー。ほらー(ルーピンおもむろにシリウスの手を自分の胸に当てる)」
「!!!リーマス! 俺は断じてお前とミリーを間違えてる訳じゃないっ!!その前に俺はミリーと何か関係がある訳でもないし、これを気に言うが俺はお前が思ってるほど女たらしなんかじゃないからなっ!」
「分かったよシリウス(笑)」
「(笑)ってなんだよ!全然分かって無いだろ!俺を試してみてもいい!!ベッドの中とかで(ボソ)」
「面白そうなゲームだね。じゃあ試してみよう!」
「試すのか!?」
「第一問!」
「あ!そっちなのか・・」
「彼女から私と仕事どっちが大事なの!?って問い詰められました。さてなんて答える?」
「・・・お前にそんなこと言わせてすまない、と抱きしめる(真顔)」
「・・・・(ルーピンうつむき、震え出す)」
「・・なんだその反応(シリウス憮然とした表情)」
*****
ちなみにシリウスはルーピンの胸を触ったままです。真昼間からこんなことが繰り広げられてたらどうしよう穂具輪ー津(笑)
↑この発言なんか帰国子女っぽくね?書くのよりスッピーキングの方が出来マースみたいな(笑) あ、只の馬鹿っぽいですか。
昨日から友達の会社でバイトをし始めた。そこの待遇が素晴らしすぎて泣ける。高い緩い楽。なんかこんな僕でも世の中は受け入れてくれるんだネ。
ちゃんと頑張ってます。最近。なんで?ってドラマCD買いたいからだけどねー!!ギャハハハッハ!
tac新刊買ったらなんだかムラムラっと思い出しちゃって、あーこりゃもうキャラソンとかも集めるっきゃねーなと思っちゃった訳で。だってこの完璧な僕こと頼光様の入浴シーンがお約束ときたら買うしかないZE。
萌えとかネタとか色々あるのに絵が上手くいかないのが残念。脳内の妄想がそのまま書き写せたらいいのにな。しょぼん・・・
**シリウスとルーピン、大イカを眺めながら**
「ほら見てシリウス。空がとっても綺麗だよ」
「ああ、本当だ。まるでお前の瞳のように奥が深くて美しいよ・・・リーマス」
「ほんとだ。ハグリッドの小屋から漂ってるどどめ色の煙とあいまって随分と奥深い。どうしたのシリウス?渋皮栗味って聞いたから食べたらすごく甘かったって顔をしているよ。ん?なんだかいつもより耳の裏がしっとりしているね。・・・うーん、しっぽりって感じ?」
「・・ああ愛しのリーマス。俺は今、犬じゃないんだから耳の裏を触るのは止めてくれドキドキするから。あとしっぽりの使用法が違う。しっぽりというのはもっとこうアダルトな雰囲気のするものであって・・・ってまさか!さっきからそれを狙っていたのかリーマス!!!すまない。直ぐに気付けなくて!でも野外だと危ないから中へ戻ろう!直ぐに。」
「わあシリウス!いつもの調子が戻ったんだね!元気そうで良かった!!でも残念ながら僕はミリーじゃないからねー。ほらー(ルーピンおもむろにシリウスの手を自分の胸に当てる)」
「!!!リーマス! 俺は断じてお前とミリーを間違えてる訳じゃないっ!!その前に俺はミリーと何か関係がある訳でもないし、これを気に言うが俺はお前が思ってるほど女たらしなんかじゃないからなっ!」
「分かったよシリウス(笑)」
「(笑)ってなんだよ!全然分かって無いだろ!俺を試してみてもいい!!ベッドの中とかで(ボソ)」
「面白そうなゲームだね。じゃあ試してみよう!」
「試すのか!?」
「第一問!」
「あ!そっちなのか・・」
「彼女から私と仕事どっちが大事なの!?って問い詰められました。さてなんて答える?」
「・・・お前にそんなこと言わせてすまない、と抱きしめる(真顔)」
「・・・・(ルーピンうつむき、震え出す)」
「・・なんだその反応(シリウス憮然とした表情)」
*****
ちなみにシリウスはルーピンの胸を触ったままです。真昼間からこんなことが繰り広げられてたらどうしよう穂具輪ー津(笑)
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「結局人はナイル川の中の一滴のようなものじゃないか。一滴。なんてちっぽけなんだろう。ねぇだって今僕がここで死んだって何も変わるものなんか無い。そりゃあそん時くらいはちょっとは悲しく思うかもしれないけれど、それだけさ。漫画とかと違ってハイ御終い、にもならずに毎日毎日変わらぬ日々を繰り返すだけ。そして忘れられちゃったりして。え?漫画の主人公?そうだね。確かに漫画の中の主人公みたいに国を変える力とかあったら忘れられちゃうなんてこたぁないかもね。一滴みたいな存在じゃないかもなぁ。でもさ、その国だって、世界の中じゃたった一部なんだよ。外に出たらそいつは一滴じゃないか。世界を変える力?でもその世界だった地球の長い長い歴史の中じゃ一瞬。一滴じゃないか」
そいつは一気にそう捲くし立てた。そしてまたつまらなそうな顔に戻って、まあどうでもいいことだけど、と呟いた。そうして、大きく欠伸。
なんとも傲慢で、馬鹿なやつ。それでも僕はそんな考えおくびも出さずににっこり微笑む。なんて完璧な僕。
「お喋りは御終い?」
「ムカつくなぁ、その言い方。ちゃんと人の話は聞くもんだって教えられなかったのかよ。大体・・・・」
とめどなく口からあふれ出る毒はそれだけでナイル川を作れそうだ。その過程もそこそこに面白いんだろうけど、生憎と僕にそんな話に付き合うサービス精神は無いもので。
「僕のお願い一つ、叶えてくれたら先生をそんな埋もれた存在から助けてあげてもいいよ」
はん、と鼻で笑われた。ふざけるなよ小僧、僕は春華を手放す気は無い、とのたまった。 残念、見当外れ。やっぱり馬鹿だよ、アンタ。
***********
これ笑う話ですよ(笑 頼光たまが一人で青春チックだったり、完璧な僕発言を素だする辺りとか。・・・・・か?←聞くな!
そいつは一気にそう捲くし立てた。そしてまたつまらなそうな顔に戻って、まあどうでもいいことだけど、と呟いた。そうして、大きく欠伸。
なんとも傲慢で、馬鹿なやつ。それでも僕はそんな考えおくびも出さずににっこり微笑む。なんて完璧な僕。
「お喋りは御終い?」
「ムカつくなぁ、その言い方。ちゃんと人の話は聞くもんだって教えられなかったのかよ。大体・・・・」
とめどなく口からあふれ出る毒はそれだけでナイル川を作れそうだ。その過程もそこそこに面白いんだろうけど、生憎と僕にそんな話に付き合うサービス精神は無いもので。
「僕のお願い一つ、叶えてくれたら先生をそんな埋もれた存在から助けてあげてもいいよ」
はん、と鼻で笑われた。ふざけるなよ小僧、僕は春華を手放す気は無い、とのたまった。 残念、見当外れ。やっぱり馬鹿だよ、アンタ。
***********
これ笑う話ですよ(笑 頼光たまが一人で青春チックだったり、完璧な僕発言を素だする辺りとか。・・・・・か?←聞くな!
なんだか日記が10日毎な気がするぞ!(遅すぎ)
とりあえず最近のメモの更新具合は受験生として如何なものか。
勉強してないのまるわかり(笑
そういや昨日、桃ジャム作った!あんまり甘くならない桃6コ300円で買ったやつが熟してたからだったんだけど、美味い!!
桃ジャムとかあんま好きじゃなかったけど美味い!ヤバい自分天才だってぇー!って感動したりしてました暇人。
あれ?書く事ないなあ
暇なんだなぁきっと。ねえくま吉君暇だから舌でも咬みきりなさいよ。
とりあえず最近のメモの更新具合は受験生として如何なものか。
勉強してないのまるわかり(笑
そういや昨日、桃ジャム作った!あんまり甘くならない桃6コ300円で買ったやつが熟してたからだったんだけど、美味い!!
桃ジャムとかあんま好きじゃなかったけど美味い!ヤバい自分天才だってぇー!って感動したりしてました暇人。
あれ?書く事ないなあ
暇なんだなぁきっと。ねえくま吉君暇だから舌でも咬みきりなさいよ。
↑部長さんからもらった素敵シリル!なんかイチャイチャしてる!イチャイチャしてるよ!こいつら!!ヒャッホーイ!
というわけでおひさ!なナオです。すみません。ホラ、受験生だから←言い訳
まぁ、ここ見てる人もいないだろうから言い訳はここまでとしよう。
そういえば昨日の山田太郎ものがたりは中々のルシリでしたね。「貧乏でも・・!愛してる!!」「君がいないと、生きていけない!!」(考えてるのはチョコで)
チョコに負けた黒・尻臼嬢はどうする!?来週!!
今日やっと”砂の女”読み終わった。たしかにアレは面白かった。
結論が分かっていて、それでも面白いっていいね。そして非日常のように見えてリアルな日常ってのがすごいと思う。
昨日ハリポタ見て、明日またハリポタ見ます!今度こそルーピン先生を隈なく焼き付けるのだ!
学校の文化祭のやつで、看板係なんだけど、最初からいやな予感はちょっとしてた。やっぱりデザイン係になってしまった。
だって美術選択一人もいない看板係(十数名・志願制・でも多分他の係はみんな面倒臭そうだからだと思う)(お前らーーーー!!)。
考えてみたけど、なんか作るのが大変そうな案に・・・・
しかもダメなのは、やりたくないのに、実際に考えるとすごく色々浮かんで楽しくなってしまうところだなぁ。やる気にさせないでぇ~・・・ごっつめんどくさいの考えてしまうよ。
模型つくりてぇー・・・・・・どうだろう?
どうもこんにちは生きてます。自分のサイトのURLさえまともに打てないナオですこんにちは生きてます。(二回言った・・・ゴクリ)
うっかり日記書いてなかった。もう八月な罠。
毎日予備校で人生中稀に見る健康的な日常を送っています。
やばい位健康。早寝早起き!
毎日絵描けて楽しいけどオタク故に萌え欠乏症。昨日なんか「なんでこんなホモ二人(しかも二次元でシリル)の為に自分はこんなに苦しまなければいけないんだぁぁぁぁぁあああ!!!!」とか本気で悩みました。アホです。
でもそのとき読んでたのはセブリマ・・・・・
こういうときに限ってシリルが頭の中でイチャイチャだったりする。でも時々ケンカし出すとこっちが汗々する。全部脳内
明日から合宿だからまた出没しませ・・・・・って!!コレ携帯からでも書けるの忘れてた!!!!!
うっかり日記書いてなかった。もう八月な罠。
毎日予備校で人生中稀に見る健康的な日常を送っています。
やばい位健康。早寝早起き!
毎日絵描けて楽しいけどオタク故に萌え欠乏症。昨日なんか「なんでこんなホモ二人(しかも二次元でシリル)の為に自分はこんなに苦しまなければいけないんだぁぁぁぁぁあああ!!!!」とか本気で悩みました。アホです。
こういうときに限ってシリルが頭の中でイチャイチャだったりする。でも時々ケンカし出すとこっちが汗々する。
明日から合宿だからまた出没しませ・・・・・って!!コレ携帯からでも書けるの忘れてた!!!!!